はっぷぃぃぃぶぁぁぁすどぅぇぇぇいぃぃぃとぅみぃぃぃ!
誕生日だーい
誕生日記念にピアス開けちゃったゼ☆
んまあ更新ネタがあったってことで・・・
スカチャやらメールやらでお祝いしてくださった方々、ありがとうございました!
しっかしまあ、バイトが忙しない・・・
疲れが溜まってんがなあああああ!
接客業ってなんだかんだで一番大変な仕事・・・
まあ、学費の為にも稼がないとなー
というわけで、今日は之まで!
2011-10-08(Sat)
更新目標:週1回以上!
金木犀の香りが感じられる季節になりましたねー
金木犀、いい匂いですよね!
花も小さい橙色
近くで見ているだけで心が癒される感じがしますねー
前回の更新から2週間くらい経ったのかな。
その間、まあいろいろありましたねー
癒しさんが上京したこともあって、
東京廻りで池袋のゲーセンで音ゲーして遊んだり、
秋葉原を探索して、サイゼで食事したり、
東京タワー特別展望台まで登って、見えなかったけれど「富っ士山だ!(松岡修造的なノリで)」と言ってみたり、
スカイツリー高いなーって眺めたり、
観光にきた外国人さんと写真撮ったりー(逆光でイマイチ見えなかったのはまぁ・・・
夜は浅草でご飯食べてー
そんな感じで癒しさんと1日東京廻りをした日もあったり!
大学で後期の講義も始まったり、バイト先がカオスだったり。
まあ、良き思い出もあったり、だっるい毎日を過ごしたり・・・
いろいろ大変だったり。。
そういえば、もう10月になりましたね。
今年も残すとこ早3ヶ月・・・
アニメもいろいろと最終回だったり、新アニメが始まったりで録画予約変更が大変!
まあ、そんな平凡な日常をタイトル通りに、週1回以上の更新をして行こうかと思っています。
さすがに平凡な日常を過去のように「1回/日」の更新は無理があるので、目標は低めに・・・
ってことでまったねー!
2011-10-02(Sun)
いじめ。
始めに。
4ヶ月振の更新だって言うのにタイトルでこんなこと書かれたらアレですよね。
読む気になれないですよね。
まあ、閲覧者が居るか否かは別として・・・
たぶん、この記事は長いです。
最後まで読まなくてもいいです。
最後まで読んだ読まなかったを問わずに、
とりあえず率直な意見・感想・批判などあればコメントとして残していただけると嬉しいです。
名前は「匿名」表示は「管理者のみ」で構いません。
そんなことオレにも普通にあったわwwwwwwwwwwwwww
たかがそんなこと気にしてるとかキモいわwwwwwwwwwww
こんな感じでいいです。
閲覧者様<<ごめんなさい、中途半端で。
でも、こういう場でしか伝えられないっていうのかな。
やっぱり、いじめはダメですよ・・・
それと、この記事はちょっと頭の可笑しい人物(私)が書いているのでその辺は御了承を。
以下本題。
いじめ、無論受けていたのは私自身。
まず、「今の私」が思っている「当時の私」について。
特に頭が良くなく、運動神経もいいわけではない、負けず嫌いで親が大好き。
至って普通な子どもだったと思ってる。
いじめを受けていた時期
小学校1年生夏から5年生までの約4年間。
学校で始めてのプールの授業、もちろん1年生は男女一緒に教室で更衣。
水泳を習っているわけでもなく、泳ぐのが上手いわけではないけれど、泳ぐことは好き。
だから楽しみにしていた。
水着に着替えるんだから裸になるのは当たり前。
けれども生まれてすぐに睾丸の手術を施した為、右足の付け根に手術の痕が残ってた。
それを隣で着替えてた気が強そうな女子が「こいつ足にうんこついてるwwwwwwww」と周囲に言いふらした。
保育園→小学校が同じ人が居なかったんで相変わらずの孤独。
「うんこじゃねーし」と言い返しはするが無論、みんなが野次馬
先生は先にプールの調整に行っちゃってるからいない。
まあ、当時は餓鬼。
気にはしなかったんですけどね
プールに入ろうとはするが、左右の人物から「おまえと一緒に入りたくねーんだけど」
始めの頃は単なるちょっかい、おふざけ、そんな感じで捉えていました。
2年まではクラス変えもないから慣れっこにはなったけれど・・・
3年生にあがったときにクラス変えがあり、他クラスの人物と関わりを持ったわけなんですけど
んでもって夏場のプールの授業。
手術のことを知らない人にも新たに知られてまた非難されるように。
3年生にもなると、やっぱり普通じゃないんだ、などと劣等感が生まれましたね。
この頃だったか、親に「これ(手術の痕跡)っていつ治るの?」と問いかけても
親:「そのうち治るさ。」
まあそれで納得する年頃なんでそれまで。
いじめがエスカレートしてきたのも同じくらいかな。
上履きの中に画鋲があったり、靴を隠されたり、筆箱隠されたり。
犯人は検討つかずで、この頃からやっといじめられてるんじゃないかと困惑し始めました。
先生にも親にもいえない。
言ったら自分が周りから省かれてしまうのではないかという恐怖心、
親に心配掛けたくもなく、ただ我慢してるだけでした。
一緒に遊びはするけれど、親しい仲でもない人物は数人居たけれども、
何故か恥ずかしくて話すことが出来なかった。
そして止め処無くエスカレートするいじめに対し、不安・恐怖・孤独のトライアングル。
唯それに耐える日々、
部屋の片隅で西日を浴びながら蹲って泣いている毎刻、
布団の中で声を出さずに泣いてる毎晩。
「なんで自分が・・・なんでこんな目に遭わなければならないの・・・」
「辛い、辛いよ、誰か助けて・・・」
毎日が過酷だった。
「いっそ、ここ(宿舎3階)から飛び降りて死ねば楽なんだろうな・・・」
「電車に撥ねられて死んでしまえば楽なんだろうな・・・」
「包丁で首を切って死んでしまえば楽になれるんだろうな・・・」
「けれどここで自分が死ねば親に負担を掛けることになるだろうな・・・」
そんなことしか考えられない日々が残酷だった。
幾度自殺を考えたか。
1年の冬場から続けていたサッカークラブは休むことなく行っては居たが、
大して上手くない。
足が速いわけでもない。
取柄はなにもなく、周りからは冷たい視線。
けれども楽しかった。
チームプレイという言葉、そのときだけいじめという束縛から解放された気分になれた。
当時、同じクラブに所属していたメンバーがいじめの確信犯だと知る由もなく。
いいように使われてた。
遊びに誘われても基本はパシリ。
それでも誘ってくれることに対して断ることは出来なかった。
「嬉しかったんだもん。」
彼らを信じた。
只管に信じた。
疑いはしなかった。
寧ろ出来なかった。
親にも言われてた、「仲間を大切にしろ」と。
仲間だと思ってた。
仲間だと信じ続けた。
そんな想いとは裏腹に、彼らによるいじめは絶えなかった。
筆箱のペンは全て真っ二つ。
消しゴムはさいの目切り。
教科書はいたずら書き。
ノートはビリビリ。
ランドセルは虫だらけ。
配給で並んでいたときには後ろから浣腸。
教室では泣きたくても泣けない。
唯堪えるだけ。
そして、いじめが収まる切っ掛けの日がやってきた。
それは・・・「転入生」だった。
転入生自体は珍しくなかった・・・
けれどもそのきっかけとなった転入生はいろいろとワケアリな家庭だった。
本人の了承を得たのでそのワケを掲載。
彼(転入生)は幼い時に親が離婚、母親に連れて行かれたが育児放棄をされ、祖父母のほうに越してきた。
越す前の学校でも少しばかりいじめを受けていた。
祖父母が私の地元にあり、学校も近く転入してきたわけである。
なんでそんなことを知っているかって?
本人曰く、転入してきて始めて、気が合い話しも聞いてくれる全てを打ち明かせる人 だったそうだ。
だから全て話してくれた。
しかし、彼にはちょっとばかし、事を大げさに話してしまうため
周りから注目を集めて、「結局口ばっかりかよ・・・」
ということが多々あった。
故に、いじめのターゲットが彼に移った。
そして知ることが出来た
いじめが誰の犯行であったのか。
恨んだりはしなかった。
出来なかったと言うほうが正しい。
寧ろ笑ってしまうね。
こんなに近くに犯人が居たなんて。
彼はなにかあるとすぐに学校長に伝えに行った。
お陰で学校長とは仲が良かった。
力や知力は僕より遥かに劣ってたが、
彼は違う意味で強かった。
名前は「ユウキ」
漢字は違えど、名前通りの行動力だった。
そして、長い年月を掛けたいじめの糸はようやく途絶えた。
そんな彼には殆どを打ち明かせた。
以来彼とは親密な関係にあり、今でも深い関わりを持っている。
6年最後の夏休み、中学をどこにするのか決める時期。
うちの小学校は大体2つ+αの中学に分かれた。
スポーツが強いとこで地元には名が知れ渡ってる中学か
いろいろと評判のいい中学。(なんて言われてたかは覚えとらんがな・・・)
+αで私立中学
無論、サッカークラブに所属していた7割は前者に。
僕は自分では決めなかった。
親が勝手に決めていた。
いじめられていたことを知っていたのかは、僕自身知らない。
まあ、後者に進学させられ、中学校で逸れられたわけですよ。
転入してきた彼とは同じでしたけど\(^o^)/
以上。
最後まで読んでくださった方、誠にありがとうございました。
因みにこの記事はノンフィクションです。(記憶が曖昧なところも幾らか有りますけど・・・)
中盤の大幅な時世のカットやら、
話し言葉 だである調 ですます調 いろいろ混ざってて読みづらかったと思います・・・申し訳ないです。。
最後に、コメントを残していただけると幸いです!
4ヶ月振の更新だって言うのにタイトルでこんなこと書かれたらアレですよね。
読む気になれないですよね。
まあ、閲覧者が居るか否かは別として・・・
たぶん、この記事は長いです。
最後まで読まなくてもいいです。
最後まで読んだ読まなかったを問わずに、
とりあえず率直な意見・感想・批判などあればコメントとして残していただけると嬉しいです。
名前は「匿名」表示は「管理者のみ」で構いません。
そんなことオレにも普通にあったわwwwwwwwwwwwwww
たかがそんなこと気にしてるとかキモいわwwwwwwwwwww
こんな感じでいいです。
閲覧者様<<ごめんなさい、中途半端で。
でも、こういう場でしか伝えられないっていうのかな。
やっぱり、いじめはダメですよ・・・
それと、この記事はちょっと頭の可笑しい人物(私)が書いているのでその辺は御了承を。
以下本題。
いじめ、無論受けていたのは私自身。
まず、「今の私」が思っている「当時の私」について。
特に頭が良くなく、運動神経もいいわけではない、負けず嫌いで親が大好き。
至って普通な子どもだったと思ってる。
いじめを受けていた時期
小学校1年生夏から5年生までの約4年間。
学校で始めてのプールの授業、もちろん1年生は男女一緒に教室で更衣。
水泳を習っているわけでもなく、泳ぐのが上手いわけではないけれど、泳ぐことは好き。
だから楽しみにしていた。
水着に着替えるんだから裸になるのは当たり前。
けれども生まれてすぐに睾丸の手術を施した為、右足の付け根に手術の痕が残ってた。
それを隣で着替えてた気が強そうな女子が「こいつ足にうんこついてるwwwwwwww」と周囲に言いふらした。
保育園→小学校が同じ人が居なかったんで相変わらずの孤独。
「うんこじゃねーし」と言い返しはするが無論、みんなが野次馬
先生は先にプールの調整に行っちゃってるからいない。
まあ、当時は餓鬼。
気にはしなかったんですけどね
プールに入ろうとはするが、左右の人物から「おまえと一緒に入りたくねーんだけど」
始めの頃は単なるちょっかい、おふざけ、そんな感じで捉えていました。
2年まではクラス変えもないから慣れっこにはなったけれど・・・
3年生にあがったときにクラス変えがあり、他クラスの人物と関わりを持ったわけなんですけど
んでもって夏場のプールの授業。
手術のことを知らない人にも新たに知られてまた非難されるように。
3年生にもなると、やっぱり普通じゃないんだ、などと劣等感が生まれましたね。
この頃だったか、親に「これ(手術の痕跡)っていつ治るの?」と問いかけても
親:「そのうち治るさ。」
まあそれで納得する年頃なんでそれまで。
いじめがエスカレートしてきたのも同じくらいかな。
上履きの中に画鋲があったり、靴を隠されたり、筆箱隠されたり。
犯人は検討つかずで、この頃からやっといじめられてるんじゃないかと困惑し始めました。
先生にも親にもいえない。
言ったら自分が周りから省かれてしまうのではないかという恐怖心、
親に心配掛けたくもなく、ただ我慢してるだけでした。
一緒に遊びはするけれど、親しい仲でもない人物は数人居たけれども、
何故か恥ずかしくて話すことが出来なかった。
そして止め処無くエスカレートするいじめに対し、不安・恐怖・孤独のトライアングル。
唯それに耐える日々、
部屋の片隅で西日を浴びながら蹲って泣いている毎刻、
布団の中で声を出さずに泣いてる毎晩。
「なんで自分が・・・なんでこんな目に遭わなければならないの・・・」
「辛い、辛いよ、誰か助けて・・・」
毎日が過酷だった。
「いっそ、ここ(宿舎3階)から飛び降りて死ねば楽なんだろうな・・・」
「電車に撥ねられて死んでしまえば楽なんだろうな・・・」
「包丁で首を切って死んでしまえば楽になれるんだろうな・・・」
「けれどここで自分が死ねば親に負担を掛けることになるだろうな・・・」
そんなことしか考えられない日々が残酷だった。
幾度自殺を考えたか。
1年の冬場から続けていたサッカークラブは休むことなく行っては居たが、
大して上手くない。
足が速いわけでもない。
取柄はなにもなく、周りからは冷たい視線。
けれども楽しかった。
チームプレイという言葉、そのときだけいじめという束縛から解放された気分になれた。
当時、同じクラブに所属していたメンバーがいじめの確信犯だと知る由もなく。
いいように使われてた。
遊びに誘われても基本はパシリ。
それでも誘ってくれることに対して断ることは出来なかった。
「嬉しかったんだもん。」
彼らを信じた。
只管に信じた。
疑いはしなかった。
寧ろ出来なかった。
親にも言われてた、「仲間を大切にしろ」と。
仲間だと思ってた。
仲間だと信じ続けた。
そんな想いとは裏腹に、彼らによるいじめは絶えなかった。
筆箱のペンは全て真っ二つ。
消しゴムはさいの目切り。
教科書はいたずら書き。
ノートはビリビリ。
ランドセルは虫だらけ。
配給で並んでいたときには後ろから浣腸。
教室では泣きたくても泣けない。
唯堪えるだけ。
そして、いじめが収まる切っ掛けの日がやってきた。
それは・・・「転入生」だった。
転入生自体は珍しくなかった・・・
けれどもそのきっかけとなった転入生はいろいろとワケアリな家庭だった。
本人の了承を得たのでそのワケを掲載。
彼(転入生)は幼い時に親が離婚、母親に連れて行かれたが育児放棄をされ、祖父母のほうに越してきた。
越す前の学校でも少しばかりいじめを受けていた。
祖父母が私の地元にあり、学校も近く転入してきたわけである。
なんでそんなことを知っているかって?
本人曰く、転入してきて始めて、気が合い話しも聞いてくれる全てを打ち明かせる人 だったそうだ。
だから全て話してくれた。
しかし、彼にはちょっとばかし、事を大げさに話してしまうため
周りから注目を集めて、「結局口ばっかりかよ・・・」
ということが多々あった。
故に、いじめのターゲットが彼に移った。
そして知ることが出来た
いじめが誰の犯行であったのか。
恨んだりはしなかった。
出来なかったと言うほうが正しい。
寧ろ笑ってしまうね。
こんなに近くに犯人が居たなんて。
彼はなにかあるとすぐに学校長に伝えに行った。
お陰で学校長とは仲が良かった。
力や知力は僕より遥かに劣ってたが、
彼は違う意味で強かった。
名前は「ユウキ」
漢字は違えど、名前通りの行動力だった。
そして、長い年月を掛けたいじめの糸はようやく途絶えた。
そんな彼には殆どを打ち明かせた。
以来彼とは親密な関係にあり、今でも深い関わりを持っている。
6年最後の夏休み、中学をどこにするのか決める時期。
うちの小学校は大体2つ+αの中学に分かれた。
スポーツが強いとこで地元には名が知れ渡ってる中学か
いろいろと評判のいい中学。(なんて言われてたかは覚えとらんがな・・・)
+αで私立中学
無論、サッカークラブに所属していた7割は前者に。
僕は自分では決めなかった。
親が勝手に決めていた。
いじめられていたことを知っていたのかは、僕自身知らない。
まあ、後者に進学させられ、中学校で逸れられたわけですよ。
転入してきた彼とは同じでしたけど\(^o^)/
以上。
最後まで読んでくださった方、誠にありがとうございました。
因みにこの記事はノンフィクションです。(記憶が曖昧なところも幾らか有りますけど・・・)
中盤の大幅な時世のカットやら、
話し言葉 だである調 ですます調 いろいろ混ざってて読みづらかったと思います・・・申し訳ないです。。
最後に、コメントを残していただけると幸いです!
2011-09-19(Mon)
Skypeの直し方?
スカイプ(Skype)が5/26日に最新バージョンのみ強制終了させられる件について。
とりあえず、直し方。
方法其壱
〜OSがWindowsの場合〜
1. Skypeを終了する
2. Windowsキー + Rキーを押す
3. 入力windowが出たら、%APPDATA%\Skype と入力しEnterを押す
4. shared と言う名の.xml拡張子のファイアルを削除する。
↑の省略手順、
スタートメニューから
プログラムとファイルの検索 に%APPDATA%\Skypeと入力して、
検索に引っかかったSkypeフォルダを開く。
4.と同じく、shared と言う名の.xml拡張子のファイアルを削除する。
方法其弐
Skypeを5.3以前のバージョンにする。
とりあえず、直し方。
方法其壱
〜OSがWindowsの場合〜
1. Skypeを終了する
2. Windowsキー + Rキーを押す
3. 入力windowが出たら、%APPDATA%\Skype と入力しEnterを押す
4. shared と言う名の.xml拡張子のファイアルを削除する。
↑の省略手順、
スタートメニューから
プログラムとファイルの検索 に%APPDATA%\Skypeと入力して、
検索に引っかかったSkypeフォルダを開く。
4.と同じく、shared と言う名の.xml拡張子のファイアルを削除する。
方法其弐
Skypeを5.3以前のバージョンにする。
2011-05-27(Fri)
カッラオッケカッラオッケたっのしっいなあああ♪
日曜日FlowaringNightのライブ行ってきた!
ライブとか初めてでちょっと不安があったけど・・・
めっちゃ楽しかった!
知らない曲もあったけど、周りのノリもあってとても楽しかった!
知ってる曲はもうテンションやばかった・・・
あそこまでテンションがハイになるとは思いもしなかった・・・
とまあ、そんなこともありながら大学→バイト→暇人の生活送ってるわけなんですがー
高校よりもいろいろと楽・・・
なんでだろう
まあいいか・・・
とりあえず、
カラオケ行きたい!
ストレス溜まってないけど行きたい気分・・・
カラオケも楽しいからね!
・・・
何故なんだ。
最近ものすごく、お財布の中からお金が消えてゆく・・・
これはまずい\(^o^)/
ちょっと財布のなかの現金減らしておこう・・・
高校時代にやった財布もち出し厳禁生活でも改めてやってみようかな・・・
皆さんならどうやって節約しますか!
ライブとか初めてでちょっと不安があったけど・・・
めっちゃ楽しかった!
知らない曲もあったけど、周りのノリもあってとても楽しかった!
知ってる曲はもうテンションやばかった・・・
あそこまでテンションがハイになるとは思いもしなかった・・・
とまあ、そんなこともありながら大学→バイト→暇人の生活送ってるわけなんですがー
高校よりもいろいろと楽・・・
なんでだろう
まあいいか・・・
とりあえず、
カラオケ行きたい!
ストレス溜まってないけど行きたい気分・・・
カラオケも楽しいからね!
・・・
何故なんだ。
最近ものすごく、お財布の中からお金が消えてゆく・・・
これはまずい\(^o^)/
ちょっと財布のなかの現金減らしておこう・・・
高校時代にやった財布もち出し厳禁生活でも改めてやってみようかな・・・
皆さんならどうやって節約しますか!
2011-05-19(Thu)



